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古舘伊知郎が離婚理由をすべらない話2016年7月でしゃべりの話術を披露【画像】

   

古舘伊知郎が離婚理由をすべらない話2016年7月でしゃべりの話術を披露【画像】

2016年7月9日(土)放送、フジテレビ系・土曜プレミアム「人志松本のすべらない話」
21時00分~23時10分

記念すべき30回目の「人志松本のすべらない話」に古舘伊知郎が参戦。

2016年3月31日、テレビ朝日の報道番組「報道ステーション」キャスターを降板した古舘伊知郎が松本人志ら芸人たちとトークバトルが繰り広げれる。

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古舘伊知郎1954年12月7日東京生まれの現在61歳。
立教大学を卒業後、1977年テレビ朝日に入社したアナウンサー。プロレスの実況アナを担当し、言葉のいい回しがファンに好まれ、人気アナウンサーになっていく。フリーになったからは、バラエティー番組やトーク番組の司会を務めながら、2004年4月5日から報道ステーションのキャスターを担当。偏った意見や上から目線のトークは、批判が多かったが、逆に視聴者の関心を集め、報道番組の中では高視聴率の番組に成長していった。

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2chでは、古舘伊知郎の「報道ステーション」では、報道番組に関わらず、政府に批判的な発言、自らの持論を繰り返していたことに違和感を感じる意見が多かった。

野党に肩入れをし、「政権を批判的に監視すること」は、メディアの代表番組「報道ステーション」の報道の仕方が疑問視されていた。報道ステーションがいつでも間違った報道をしていたとは思わないが、先の回答にあるような「誘導的な街頭インタビュー」を抜粋し、あたかも世間の意見として公開すすることは「操作しているとしか思えない」番組になってしまった。

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テレビ局側が欲しいコメントを引き出すためには多くの人に聞かなければいけない。
あらかじめインタビューを受ける人を用意して「こういう質問をするから、このように答えて」と指示をすることは「やらせ」に該当する。

街の声と称して、番組にとって都合のいい意見だけを編集すること、これは情報操作であり、世論誘導になる。物事を一つの面からしか取り上げない報道の仕方は、知らないうちに考え方が偏ってしまう。「嫌なら見るな」ではなく、「見てテレビの在り方を知る」ことが大事で、その上でメディアリテラシー(メディアのウソを見抜く力)を高めていく必要があった。

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そして、2015年3月28日報道ステーション最大の古賀茂明による放送事故。

ゲストとして番組に呼ばれていた古賀茂明が、安倍政権を繰り返し批判したことで「自身の降板につながった」と思い込んでいた。そして、出演最後の日に「報道ステーションは安倍自民によって圧力がかけられている」と「I am not ABE」」と書いたフリップを出した。
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古賀は「テレビ朝日の意向で今日が最後ということになりました」と圧力で降板させられたと主張。しかし、古舘が「テレビ側から降ろされたというのは違う」と、数分間に渡り、二人で口論する場面が流れ、古舘が古賀に対し番組の「私は承服できない」と終わった歴史的放送事故。

この騒動はネットで大きな話題となった。

そして、今度は古舘伊知郎が2016年3月31日報道ステーション降板。
8分間の別れのあいさつで「死んで再生します」という最後の言葉を残し、12年のキャスターの務めを終えた。その時に、降板理由として「発言の制約が多かった」と「不自由な12年間だった」とぶっちゃけ、卒業後について「自分なりのしゃべりで、皆さんを楽しませたい」と本音を明かしている。


だが本当の降板理由は、奥さんから離婚を突きつけられていたとポストセブンが報じている。

記事内容

「Aさんは意を決して、“もうキャスターは降板してほしい”と迫りました。しかし古舘さんは“久米(宏)さんは18年間やった。自分はまだ12年。東京五輪までは続けたい”と言って聞かない。それで、とうとうAさんの堪忍袋の緒が切れたんです」(古舘夫婦の知人)

そこでAさんが持ち出したのは「離婚」の2文字だった。その時ばかりは、怒濤のしゃべりで知られる古舘も絶句。しかもAさんは、自分がサイン、捺印した「離婚届」まで突きつけたという。

「さすがの古舘さんも折れ、今年3月末で『報ステ』のキャスターを辞めることを約束しました。それでもAさんは“本当はまだ続ける気なんじゃないか”と疑い、古舘さんにもその離婚届にサインさせたそうです。“もし報ステでキャスターを続けるなら、この離婚届を提出しますよ”という、Aさんの強烈な意思表示でした」(前出の知人)
http://www.news-postseven.com/archives/20160114_377591.html

すべらない話2016では、この報道ステーションの降板理由となった離婚騒動の裏側を暴露。さらに、持ち味のマシンガントークを芸人たちを驚かせる。


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