ネットで話題の情報が満載!

今ネットで話題になっているニュースや芸能裏情報をお届けします!

満島真之介、「姉がMAX」な満島ひかりとの“姉弟2ショット”披露!「最高すぎる」【画像】

   

満島真之介、「姉がMAX」な満島ひかりとの“姉弟2ショット”披露!「最高すぎる」【画像】

俳優・満島真之介(26)が4月13日付のインスタグラムで、姉で女優の満島ひかり(30)との“姉弟ツーショット写真”を披露している。「姉がMAX!!」と自身のニックネームである“マックス”のお株を奪うかのような姉の姿に困惑気味の表情を浮かべる真之介。

ネット上では「最高すぎる」、「ツーショット見られてテンションMAX!」、「そのまま変身しそう」などと、絶賛の声が挙がっている。→ geinougazou ranking

※満島は4人きょうだいで、ひかりは1番上の姉、真之介は2番目。
風俗行ったら人生変わった www [レンタル落ち]

にほんブログ村 芸能ブログ

満島真之介が、2016年4月13日付のインスタグラムで「姉がMAX!!」のコメントともに、姉・満島ひかりとのツーショット写真を公開した。その画像がコチラでみられる(↓)。

【画像】 満島ひかり&満島真之介・ツーショット
(※左が弟・真之介、右が姉・ひかり)

両腕を上にあげ、交差させたポーズを取るひかり(右)と、その手前で困惑気味の表情を浮かべる真之介(左)の“姉弟ツーショット”。ちなみに真之介は以前から“マックス”のあだ名で親しまれているようで、2015年8月20日放送のバラエティ番組「とんねるずのみなさんのおかげでした」(フジテレビ系)の“新・食わず嫌い王決定戦”のコーナーにゲスト出演した際にはその理由について、いつも全力であることや、顔が“マックスっぽい”ということでそう呼ばれるようになったことを明かしていたほか、彼のインスタグラムのアカウントも「mitsushimax」なだけに“マックス(MAX)”は自身のニックネームとして定着しているようだ。

そんな真之介の“MAX”にちなんでなのか、単にストレッチをしているだけなのかは不明だが、ひかりが両腕を交差させた“MAX”なポーズをしている姿に、弟も一本取られたかのような様子も伝わってくる一枚。インスタグラムでは、以下のような意見が出ていた。

(以下、Instagramより抜粋)
最高すぎる
「ナイスコラボ!!!」
ツーショット見られてテンションMAX!
「いいピッチャーになれそうなフォームのきれいさ・・・」
そのまま変身しそう
「満島さんの顔芸、大好きですww」
「二人の演技も大好き!これからも応援してます」
(情報元:Instagram)

最高すぎる」、「ツーショット見られてテンションMAX!」、「そのまま変身しそう」などと、絶賛の声が挙がっていた。だが同投稿を受け、姉・ひかりは(MAXポーズを)「やったつもりない 笑」とコメントしているので、真之介が姉の姿を面白おかしく切り取っただけの可能性もあるが、姉弟の仲良しぶりは伝わってきます。

そんな仲良し兄妹だけに、満島ひかりも2015年2月10日付や2月14日付のインスタグラムで、弟・真之介とのツーショット写真を公開したことがある。その画像がコチラでみられる(↓)。

【画像】 満島ひかり&満島真之介・ツーショット1(2015/2/14)
【画像】 満島ひかり&満島真之介・ツーショット2(2015/2/20)
【画像】 満島ひかり&満島真之介・ツーショット3(2015/2/20)
(※ミツシマックス!!!)

この時もネット上では「ナイス兄弟」、「K点超えたぁーオーバー!」、「いつも元気もらってます」などと、絶賛や驚きの声が出ていた。なおこの頃、2人は舞台「ハムレット」(蜷川幸雄80周年記念作品。2015年1月22日~2月15日:埼玉・彩の国さいたま芸術劇場、2月20日~3月1日:大阪・梅田芸術劇場、3月26日~29日:台湾・国立中正文化中心、5月21日~24日:イギリス・バービカン・センター)で共演しているので、その時のオフショットの可能性もある。

そんな姉・満島ひかりは沖縄県沖縄市出身で(フランス系アメリカ人の祖父をもつクォーター)、沖縄アクターズスクールへの入校をきっかけに、11歳の頃から7人組音楽グループ“Folder”(1997年~2000年)や、5人組女性アイドルグループ“Folder5”(2000年~2003年)のメンバー・HIKARIとして活躍し、“Folder5”の活動休止以降は本名の“満島ひかり”名義でグラビア、タレント活動などを経て、現在の女優業に転向したことで知られている。女優としては映画「愛のむきだし」(園子温監督、2009年1月31日公開)での演技が評価されたことをきっかけにブレイクし(同作で2009年の「モントリオール・ファンタジア国際映画祭」の最優秀女優賞を受賞)、主演映画「川の底からこんにちは」(2010年5月1日公開、同作でも2010年の「モントリオール・ファンタジア国際映画祭」の最優秀女優賞を受賞)でメガホンを取った石井裕也監督(32)とは2010年10月に結婚した。

ひかりは2016年も、スペシャル主演ドラマ「シリーズ・江戸川乱歩短編集 1925年の明智小五郎」(NHK BSプレミアム。2016年1月11日「D坂の殺人事件」、1月23日「心理試験」、1月24日「屋根裏の散歩者」)や、“月9”ドラマ「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」(フジテレビ系、2016年1月期、第1話(声のみ)と第6話)にゲスト出演したほか、今後も主演ドラマ「トットてれび」(NHK、2016年4月30日スタート、全7話。主人公・黒柳徹子役)や、主演舞台「かもめ」(2016年10月29日~12月4日、東京・宮崎・長野・札幌・滋賀・神奈川・愛知)への出演を控えるなど、個性派女優として独自のポジションを確立した活躍を続けている。

一方、弟・満島真之介は舞台「おそるべき親たち」(2010年10月21日~11月3日、東京芸術劇場)で俳優デビューを飾り、連続テレビ小説「梅ちゃん先生」(NHK、2012年上半期、山倉真一役)への出演で知名度を上げると、その後は多数のドラマ、映画、舞台などで活躍を続けている。2014年末には姉・ひかりのマネージャーの女性と結婚していたことも明らかになり、話題となった。

2016年もすでにテレビアニメ「僕だけがいない街」(フジテレビ系、2016年1月8日~3月25日、全12話)で声優を務め、舞台「逆鱗」(作・演出 野田秀樹。2016年1月29日~4月3日、東京・大阪・福岡)にも出演したほか、2016年4月スタートの若年層向けラジオ番組「AVALON」(J-WAVE)では水曜レギュラーとしてナビゲーターも務めている。今後も映画「オーバー・フェンス」(2016年9月公開予定)への出演が控えるなど、幅広いフィールドでの活躍が光っているようだ。

満島真之介は2016年1月11日放送のトークバラエティ番組「しゃべくり007」(日本テレビ系)にゲスト出演した際、両親がふたりとも体育教師だったため、満島家には特殊な習慣があったことを明かすなど、ユニークな環境で育ったことをうかがわせた。今後もそんな温かなユーモアあふれる存在感をウリに、姉弟そろっての活躍に期待したいと思う。

★関連記事

満島ひかりのインスタグラムを探すなら

満島真之介のニュースを探すなら

おすすめ

abc

 - Uncategorized

×